株式会社四國うどんグループ since 1965
当社が期待する店長の役割とは
店長は人間関係のプロでなければならない。
社長の方針を理解し実行し報連相し、それによってCSを実現し、数値目標を達成する店長が最高です。
1、パートアルバイトの一人一人に強い関心をもつ
⇒好き嫌いは関係ありません。愛の反対言葉は無関心。
無関心=無視ほどひどい仕打ちはありません。
2、情報とは情けに報いると書く
⇒情けに報いる為に報連相は大切です。
積極的に情報を収集し部下の情けに報いる努力をするのです。
3、P/Aの笑顔なくしてお客様を喜ばせることは出来ない。
⇒P/Aが仕事に対して本気になれる空気を作ることが
店長の最も大切なスキルの一つです。
(部下に対しても「さん」付けをし態度を崩さない)
4、社長の方針の下、売上の80%は店長に任せられている。
⇒店長にはどうにもならない経費は、家賃などの初期条件の
20%〜25%に過ぎません。
売上を上げ、粗利を上げ、利益という結果を出し続ける事の出来る店長を
目指しましょう!ミニ社長になりましょう!
5、人間関係をしっかりつくれないと店長自信がぼろぼろになる。
⇒いくら調理技術や接客技術が高くても一人ではどうしようもありません。
パートアルバイトの皆様の本気の協力を得ることが出来る
リーダーシップが必要なのです!
※ 近道は皆に関心を持ち関心を持たれる事
※ さわやかなあいさつと環境整備がバロメーターです。
6、P/Aリーダー以上のP/Aの育成
⇒長期的な顧客満足・売上や利益の確保維持の為にも次期店長の育成と
パート・アルバイトチーフの育成は最大の任務です。
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